「なくなったら困る」っていうのは、「個人的なこだわり」の話なんだなぁと。

  • 2020.03.21 Saturday
  • 06:20

 

おはようございます。

 

 

「春の嵐」という言葉がある通り、

 

最近は風が強い日が多いですねぇ。

 

 

洗濯物が乾くのですが、飛ばされないか心配です。

 

外の様子を見て、あまりにも強い風が吹き始めると室内に入れるようにしています。 

 

 

もちろん、飛ばされないようにはしているものの、

 

自然の脅威はわかりませんから…。

 

いつの間にか、なくなっている服があるのは…やはり、飛ばされているのですかねぇ。

 

 

さすがに探すのも面倒なので、放置しています。

 

 

ファッションには、こだわりがなく、関心もないので、

 

なくなっても、あまり気にしないのですよ。

 

 

なくなったのは、「そういう運命だったのだ」と明らめます。

 

 

私自身、在宅で1人で仕事をしているので、服にはあまり頓着がありません。

 

数年間、着ているものもあるし、

 

買ったのに、まったく着ていないものもありますね。

 

 

なくなったら困るものもあるけれど。

 

困らないものも、たくさんあります。

 

 

結局は、自身の「こだわり」によって、なくなったら困るってことなのかなぁと。

 

 

こだわりがないものに関しては、なくなっても困らないのです。

 

 

変わりは、いくらでもありますから。

 

 

「これがいいんだ」という、強い思いがあるからこそ、

 

なくなったときに、悲しかったりするんでしょうね。

 

 

なんか不思議な話ですよね。

 

 

必要なのか、不必要なのか。

 

自分のこだわりだけで、それが決まるんですから。

 

あとは、好きか嫌いか…ですね。

 

 

ブランド品や、高級車だって、

 

興味のない人にとっては「ふ〜ん」で終わりますからね。

 

 

私は、父の乗っていたクラウンマジェスタの座席に、土足で胡坐をかいて怒られてました。

 

20歳くらいのときかな?

 

 

あと、父と喧嘩したときとかは、

 

見えないところに釘で傷をつけていました(笑)

 

タイヤのところの裏とか。

 

見つかると怒られるんで。

 

 

そんなことができてしまうのは、「価値がわかっていない」からではなく、

 

車というものに、まったく興味がないからです。

 

 

基本的に、車は動けばいいと考えてます。

 

 

るい

コメント
コメントする








    

calendar

S M T W T F S
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930  
<< April 2020 >>

広告

広告

Google

広告

広告

selected entries

categories

archives

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM