昔はストレス発散で料理していたのですが、結婚してからは楽しんで料理するようになりました。

  • 2020.03.15 Sunday
  • 06:24

 

 

おはようございます。

 

朝、早く起きてしまい空腹状態です。

 

今日は、主人が朝ご飯を家で食べる日であり、

 

まだ寝ているので大人しくしています。

 

6時半くらいになったら、キッチンでガタガタし始めようと考えてます。

 

 

昨日も機械トラブルで夜に呼び出されていたので、

 

まあ、ゆっくりさせようかと。

 

 

いつも忙しくしている主人ですが、

 

彼の「おいしいものセンサー」には驚かされることがあります。

 

 

会社の同僚から聞いてきたとか、

 

テレビでやってた、ネットで見たとかもあるんですが。

 

 

ドライブに行ったときなど、

 

「なんか、あそこのお店が美味しい気がする」と言って立ち寄ると、

 

実際に美味しかったりします。

 

 

主人が「あそこが気になる」と言ったお店は、だいたい当たりです。

 

↓こちらのナポリタンも、ずっと「気になる」と言っていて、

 

同僚から「うまいよ〜」と確証を得て、嫁を説得しました。

  

 

実際、めちゃくちゃ美味しかったです。

 

 

独身時代は、外食がメインだっし、

 

食べることが好きなので、

 

経験から磨かれた「おいしいものセンサー」なのでしょうねぇ。

 

プラスして言えば「安くておいしいものセンサー」ですが。

 

 

食事を「仕事をするための栄養補給」「営業接待」、

 

料理を作るのも「ただの接待」「営業」としか考えていなかった嫁は、

 

主人のせい(おかげ)で、舌が肥えました。

 

食べることが楽しくなって、作るのも楽しくなりましよ。

 

 

昔はストレス発散でお菓子とか作ってました。

 

無心でクッキーやパンの生地をたたきつけたり、

 

メレンゲを作るのに、無心でかき回したりとか。

 

(わざとハンドミキサーを使わず手作業でやってました)

 

それのお菓子を、お客さんに配ってましたね。

 

 

そのころを思ったら、本当に料理が楽しいです。

 

 

 

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